科学

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モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の4回目。タンチョウ・シマフクロウなど鳥類を特集。生息域の現状と今後の保護と課題を考える。
モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の3回目。チョウザメ、イトウ、キタサンショウウオなど魚類、両生類、爬虫類を特集。個体が生息する地域の現状と今後の課題を考える。
新版 歩こう!札幌の地形と地質
  • 良本発掘

新版 歩こう!札幌の地形と地質

定価 1,620
前田 寿嗣 著
誰もが無理なく訪れることができる札幌の地形・地質の観察地点を丁寧に紹介。全26コースは小学生の高学年から分かるように易しい表現で案内している。2007年発行の旧版から情報を刷新。「空沼岳」「常盤」の2コースを加え、フィールドワークへ携えるに適した内容。
モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の2回目は植物・昆虫。ラン、シダ、ミズクサ、チョウ、ガ、トンボなど身近な生き物でも絶滅の恐れがある種を紹介し、課題を考える。
モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の1回目は哺乳類の特集。絶滅したオオカミ、カワウソや希少種のトド、ラッコ、コウモリ類など北海道の生き物が置かれている状況を考える。
モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の四回目。北欧・東欧のクマ、イギリスのシカ管理、風力発電のバードストライクなど北海道と共通する問題のヨーロッパの現状と対策を紹介。
モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の三回目。東南アジア間で行き来するアカショウビンや、ヘラシギなどの渡り鳥やボルネオの熱帯雨林の生き物から北海道とのつながりを考える。
イカの不思議 季節の旅人・スルメイカ

イカの不思議 季節の旅人・スルメイカ

定価 1,620
桜井 泰憲 著
生きのよいイカが名産の函館でイカの生態研究の最先端を走る筆者の研究成果を分かりやすく解説。スルメイカの寿命や日本列島を回遊する生息域の広さ、気候変動の影響が大きい生態系などイカの解明されない謎に迫る。生きのよさを保つための漁の工夫など、消費者の気になる話題もちりばめた丸ごと一冊イカの本。
モーリー39号 世界から見た北海道 2北米

モーリー39号 世界から見た北海道 2北米

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
野生生物の紹介、保護を目的に発行している北海道ネーチャーマガジンの第39号。特集は年間テーマ『世界から見た北海道』の2回目、北米大陸の特集。北海道とは太平洋を挟んで気候や海流が似ている北米はエンレイソウ・サケ・マスなど共通性を持つ動植物が多い。それぞれの比較、課題を検討する。
昆虫図鑑 北海道の蝶と蛾

昆虫図鑑 北海道の蝶と蛾

定価 4,860
堀 繁久、櫻井 正俊 著
北海道で目にする蝶や蛾(鱗翅目)3200種余りを網羅。オールカラーで色、模様、形の違いを分かりやすく編集。種の特徴、他種との区別点は引き出し線で簡潔に紹介。巻末には過去に北海道で記録された鱗翅目の総目録付き。
モーリー38号 世界から見た北海道 1北極圏

モーリー38号 世界から見た北海道 1北極圏

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
野生生物の紹介、保護を目的に発行している北海道ネーチャーマガジンの第38号。特集は年間テーマ『世界から見た北海道』の1回目、北極圏から見た北海道。海流と流氷、クジラ、渡り鳥、シシャモ、ナキウサギなど北海道と北極圏との繋がりをもつ生態系を考える。
北海道 つながる海と川の生き物

北海道 つながる海と川の生き物

定価 1,500
川井 唯史・四ツ倉 典滋 編著
地球の温暖化などで自然環境が大きく変化している中、北海道を囲む海や川にすむ生き物たちの生態、現状を考察。ホタテ、ウニ、コンブ、シジミ,イトウ、水生昆虫、ヤナギなど人の生活と密接な種を通して、山と川と海の生態系の繋がりの深さを解き明かす。
モーリー37号 外来生物の駆除、防除策

モーリー37号 外来生物の駆除、防除策

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
野生生物の紹介、保護を目的に発行している北海道ネーチャーマガジンの第37号。特集は『外来生物の駆除、防除策』。ウチダザリガニ、セイヨウオオマルハナバチ、ブルーギルなど外来種への対策をどうするのか。洞爺湖、野付、ウトナイなど現場の実態とその対応を考える。
モーリー36号 “越境生物”からの影響

モーリー36号 “越境生物”からの影響

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
特集はアライグマ、ブラックバス、カブトムシ、タンポポなど北海道に見られる外来の動植物の状況、自然への影響を考察する。こうした越境種を今後どう対応していくのかを、道外での侵入防除策などを紹介しながら検討していく。
湿地への招待 ~ウエットランド北海道

湿地への招待 ~ウエットランド北海道

定価 1,500
北海道ラムサールネットワーク 編
全国最大級の湿地が点在する北海道の現状を、13カ所のラムサール条約湿地のレンジャーなどの報告から紹介する。湿地の役割やそこに生きる希少種の姿をレポート。