自然

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知床半島
  • 近日発売

知床半島

定価 2,500
石川 直樹 著
「知床半島は、ぼくが好きなアラスカと似ている」。旅する写真家・石川直樹が知床を撮った。ウトロの流氷ウォークから知床連山縦走路、中学校のスケートリンクからサケ加工場まで。最涯ての地ではなく、写真の涯てへ向かう入り口としての知床。新しい知床に出会う旅が、ここから始まる。
増補改訂版 探そう! ほっかいどうの虫
  • NEW

増補改訂版 探そう! ほっかいどうの虫

定価 1,800
堀 繁久 著
2006年に刊行した「探そう!ほっかいどうの虫」の内容を大幅に改訂。「海や川の昆虫」の章を新設したほか、写真をより新しく、迫力あるカラー写真に差し替えました。北海道の虫をよく知るための入門書。親子で楽しめる昆虫本の決定版です。
モーリー46号 北海道 生きもの調査

モーリー46号 北海道 生きもの調査

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
コウモリ、ザリガニ、セミなど身近にいる生物の調査や、大雪山の植物モニタリング調査。またタンポポの市民調査など幅広い活動を紹介します。巻頭グラビアは水中写真を中心に「知床の命」。
モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の4回目。タンチョウ・シマフクロウなど鳥類を特集。生息域の現状と今後の保護と課題を考える。
シマフクロウちびのぼうけん

シマフクロウちびのぼうけん

定価 1,728
作・北海道シマフクロウの会 絵・土屋 慶花
生まれつき右半身に障碍を持つシマフクロウのちびと、北国の
森で出合った少女ユキのふれあいのお話。お世話をする少女と
フクロウは森の中で不思議な体験をします。そこには自然から
人へのどのようなメッセージがあるのでしょう。北海道の四季を
色彩豊かなイラストで描いた絵本。
モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の3回目。チョウザメ、イトウ、キタサンショウウオなど魚類、両生類、爬虫類を特集。個体が生息する地域の現状と今後の課題を考える。
風のゆくえ  北の動物たちを描く

風のゆくえ 北の動物たちを描く

定価 2,700
増田 寿志 著
モノトーンの動物たちの息遣いが生々しく再現された細密画集。北海道で見られる野鳥やエゾリス・ユキウサギなど40種余りの動物たちの姿を描写。絵とともに書かれた作者の言葉が一層作品の世界を拡げます。
新版 歩こう!札幌の地形と地質

新版 歩こう!札幌の地形と地質

定価 1,620
前田 寿嗣 著
誰もが無理なく訪れることができる札幌の地形・地質の観察地点を丁寧に紹介。全26コースは小学生の高学年から分かるように易しい表現で案内している。2007年発行の旧版から情報を刷新。「空沼岳」「常盤」の2コースを加え、フィールドワークへ携えるに適した内容。
モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の2回目は植物・昆虫。ラン、シダ、ミズクサ、チョウ、ガ、トンボなど身近な生き物でも絶滅の恐れがある種を紹介し、課題を考える。
モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の1回目は哺乳類の特集。絶滅したオオカミ、カワウソや希少種のトド、ラッコ、コウモリ類など北海道の生き物が置かれている状況を考える。
モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の四回目。北欧・東欧のクマ、イギリスのシカ管理、風力発電のバードストライクなど北海道と共通する問題のヨーロッパの現状と対策を紹介。
モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の三回目。東南アジア間で行き来するアカショウビンや、ヘラシギなどの渡り鳥やボルネオの熱帯雨林の生き物から北海道とのつながりを考える。
イカの不思議 季節の旅人・スルメイカ

イカの不思議 季節の旅人・スルメイカ

定価 1,620
桜井 泰憲 著
生きのよいイカが名産の函館でイカの生態研究の最先端を走る筆者の研究成果を分かりやすく解説。スルメイカの寿命や日本列島を回遊する生息域の広さ、気候変動の影響が大きい生態系などイカの解明されない謎に迫る。生きのよさを保つための漁の工夫など、消費者の気になる話題もちりばめた丸ごと一冊イカの本。
改訂版 北海道爬虫類・両生類ハンディ図鑑

改訂版 北海道爬虫類・両生類ハンディ図鑑

定価 1,620
徳田 龍弘 著
北海道に棲息する爬虫類・両生類全19種を網羅した動物図鑑。改訂版は遺伝子解析で新種となったヒガシニホントカゲやクサガメ、ウシガエルなど5種の学名を変更している。分布域マップも最近の研究成果を盛り込み、生物多様性保全条例など取り巻く環境の変化の情報も加えた。
改訂版 北海道の野鳥

改訂版 北海道の野鳥

定価 2,400
北海道新聞社 編
北海道で観察される359種の野鳥を網羅した観察ガイド。2012年の日本鳥類目録改定に準拠し、約40種の科名を変更。メボソムシクイの種名は「オオムシクイ」に。写真も一部入れ替え。装いも新たな改訂版。